営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 3億3209万
- 2016年8月31日 -24.02%
- 2億5233万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループにおきましては、より強固な経営基盤を確立する施策として、新規顧客の開拓、多様化する技術者ニーズに対応する営業・提案活動、次世代を担う技術者の育成に力を入れてまいりました。その結果、新規顧客との取引開始に加え、グループ間でのさらなる連携強化により、既存顧客に対し高い信頼を得ることができました。一方で、戦略的に新規顧客及び受託業務の拡大、技術者育成の充実を推し進めていく過程で、一時的に利益率が低下し減益となりましたが、予算達成へグループ一丸となって取り組んでまいります。2016/10/13 15:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,008百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は252百万円(同24.0%減)、経常利益は245百万円(同28.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は173百万円(同13.7%減)となりました。
(2) 財政状態の分析