営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 4億9350万
- 2018年2月28日 +18.75%
- 5億8600万
個別
- 2017年2月28日
- 4億4628万
- 2018年2月28日 +15.46%
- 5億1527万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済環境の中、当社グループにおきましては新しい技術、新しい顧客の獲得に邁進してまいりました。その結果としてAIや自動運転、IoTに関する技術と優良な新規顧客の獲得に成功いたしました。また、請負案件の拡大も当社の課題の一つとして位置づけ、積極的に営業活動を行うとともに、請負案件に対応するプロジェクトリーダー・マネージャーの教育も実施してまいりました。2018/05/25 15:31
以上により、当社グループの売上高は8,223百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は586百万円(同18.7%増)、経常利益は588百万円(同17.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は425百万円(同22.3%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の増加、子会社の収益化を図った体制再編による利益貢献等により、労務費等の製造原価の増加を吸収いたしました。その結果、当連結会計年度における売上総利益は1,561百万円(同4.5%増)となりました。2018/05/25 15:31
(営業利益)
継続的なコスト削減を推し進めてまいりました。その結果、当連結会計年度における営業利益は586百万円(同18.7%増)となりました。