- 2186
- 2026/09/07
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 16.95倍
- 2010年以降
- 赤字-44.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.59-5.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 6.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソーバル(2186)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2012年2月29日
- 3億5311万
- 2013年2月28日 +29.49%
- 4億5726万
- 2014年2月28日 +13.34%
- 5億1824万
- 2015年2月28日 +6.45%
- 5億5164万
- 2016年2月29日 +10.67%
- 6億1053万
- 2017年2月28日 -19.17%
- 4億9350万
- 2018年2月28日 +18.75%
- 5億8600万
- 2019年2月28日 +5.97%
- 6億2100万
- 2020年2月29日 +2.05%
- 6億3373万
- 2021年2月28日 -60.28%
- 2億5174万
- 2022年2月28日 +139.72%
- 6億346万
- 2023年2月28日 +6.62%
- 6億4341万
- 2024年2月29日 +4.28%
- 6億7096万
- 2025年2月28日 -8.75%
- 6億1224万
- 2026年2月28日 +8.13%
- 6億6204万
個別
- 2009年2月28日
- 7億4166万
- 2010年2月28日 -97.84%
- 1602万
- 2011年2月28日 +999.99%
- 2億2735万
- 2012年2月29日 +52.06%
- 3億4571万
- 2013年2月28日 +29.38%
- 4億4727万
- 2014年2月28日 +10.29%
- 4億9329万
- 2015年2月28日 -0.29%
- 4億9188万
- 2016年2月29日 +19.61%
- 5億8832万
- 2017年2月28日 -24.14%
- 4億4628万
- 2018年2月28日 +15.46%
- 5億1527万
- 2019年2月28日 +1.49%
- 5億2292万
- 2020年2月29日 +4.22%
- 5億4498万
- 2021年2月28日 -78.04%
- 1億1967万
- 2022年2月28日 +312.87%
- 4億9410万
- 2023年2月28日 +6.15%
- 5億2447万
- 2024年2月29日 +2.22%
- 5億3610万
- 2025年2月28日 -12.58%
- 4億6868万
- 2026年2月28日 +3.37%
- 4億8446万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.新株予約権の行使の条件2026/05/22 15:30
① 新株予約権者は、当社が提出した2022年2月期乃至2031年2月期の有価証券報告書に記載されている連結売上高又は連結営業利益が、下記の(a)又は(b)のいずれかの条件を充たした場合、当該条件を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができるものとする。
(a)連結売上高が100億円を超過した場合 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは中長期的な成長を見据えた優秀な人材の確保・技術力の強化に取り組み、積極的な採用活動の継続とともにプロジェクトマネージャーとAI活用及びDXが推進できる技術者の育成に努めてまいりました。また、事業の生産性向上と一括受託案件獲得の強化ならびに契約単価の改定等の施策にも継続して取り組んでまいりました。2026/05/22 15:30
当連結会計年度においては、主力であるWEB/アプリケーション及び業務系システム開発分野は、期初に受注・売上を見込んでいた一括受託案件の一部での計画変更やWEB/アプリケーション分野で不採算案件にリソースを要したこと、ならびに業務系システム開発分野で大型案件が少なかったことなどから、売上高は前年比約2%増、営業利益は前年比約1%増にとどまりました。
組込み分野は、物流システム関連を主とした受注増により売上高が前年比約6%伸長し、中でも一括受託案件の獲得に注力し生産性を高めた結果、営業利益は前年比約2.3倍となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)に定める企業の分類に基づき、当連結会計年度末における将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の税金負担額を軽減することができる範囲内で計上しております。2026/05/22 15:30
繰延税金資産の計上額については、毎期見直しを行っております。一時差異等加減算前課税所得の見込みについては、過去の売上高や営業利益の実績、並びに合理的と考えられる翌期以降の計画等に基づき見積っておりますが、計画に用いている仮定及びそれに基づく見積りは今後の市場動向等により繰延税金資産及び法人税等調整額の計上額に大きく影響を与える可能性があります。
(のれんの評価)