- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
また、移転前の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についても、償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ5,913千円減少しております。
2014/05/30 15:30- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
また、移転前の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についても、償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ5,913千円減少しております。
2014/05/30 15:30- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/05/30 15:30- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却に方法に変更しております。
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/05/30 15:30- #5 業績等の概要
利益面に関しましては、売上高の増加や間接部門の作業効率化推進などにより増益となりました。
以上により、当連結会計年度における売上高は6,625百万円(同3.0%増)、営業利益は518百万円(同13.3%増)、経常利益は516百万円(同11.4%増)、当期純利益は302百万円(同22.4%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2014/05/30 15:30- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
グループ間の情報共有を徹底し、効率的なアサインを実施してまいりました。これにより作業の効率化が進み、その結果、当連結会計年度における売上総利益は1,348百万円(同11.1%増)となりました。
(営業利益)
間接部門の再編を実施し、より効率的な作業を行うことでのコスト低減や、属人的になりがちな作業の見直し等によるリスクの低減、またシステム部門との連携を深めることによる無駄の削減等を推し進めてまいりました。その結果、当連結会計年度における営業利益は518百万円(同13.3%増)となりました。
2014/05/30 15:30