営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 2億6597万
- 2018年8月31日 +6.53%
- 2億8334万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループにおきましては、強固な請負体制の構築に向けて、引き続きプロジェクトの管理や人材育成、積極的な営業活動を展開してまいりました。同時に、最新技術への対応ニーズを取り込み、自動運転分野など新規分野における取引を着実に拡大してまいりました。さらに、既存取引先への営業活動を継続的に展開したことで、新規案件や受託開発案件の受注にいたるなど、従来の取引先との関係強化にも注力してまいりました。2018/10/11 15:31
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,046百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は283百万円(同6.5%増)、経常利益は292百万円(同9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は194百万円(同6.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析