- 2186
- 2026/09/17
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 16.84倍
- 2010年以降
- 赤字-44.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.59-5.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.67%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 6.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 1711万
- 2021年2月28日 -46.98%
- 907万
個別
- 2020年2月29日
- 939万
- 2021年2月28日 -17.59%
- 774万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/05/21 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/05/21 15:30
投資活動の結果使用した資金は、13百万円(前連結会計年度に使用した資金は21百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出7百万円、無形固定資産の取得による支出6百万円などよるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
b 原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/05/21 15:30建物及び構築物 3年~39年 車両運搬具及び工具器具備品 2年~20年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
② 原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2021/05/21 15:30建物 3年~39年 工具、器具及び備品 2年~20年