- 2186
- 2026/08/27
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 17.29倍
- 2010年以降
- 赤字-44.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.59-5.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 6.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。2021/10/12 15:36
前第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日) 現金及び預金 1,854,322 千円 1,991,133 千円 流動資産その他(預け金) 300,000 千円 300,000 千円 現金及び現金同等物 2,154,322 千円 2,291,133 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2021/10/12 15:36
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における資産合計額は4,334百万円となり、前連結会計年度末比50百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が1百万円減少したこと、受取手形及び売掛金が66百万円増加したことによるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/10/12 15:36
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の判断等の将来キャッシュ・フロー及び将来課税所得の見積りにあたっては、同感染症による当社グループ収益への影響は、一定の影響を及ぼすものの、通期業績への影響は限定的であると仮定しております。
当社グループは、当該仮定は当第2四半期連結会計期間末時点における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に影響が長期化あるいは拡大した場合には、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の判断等の、重要な会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があります。