有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/05/25 15:30
② 無形固定資産建物及び構築物 3年~39年 車両運搬具及び工具器具備品 4年~20年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「原材料」12,915千円は、「原材料及び貯蔵品」12,915千円として組み替えております。2022/05/25 15:30
前連結会計年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「車両運搬具及び工具器具備品」は、当連結会計年度において車両運搬具残高がなくなったため、当連結会計年度より「工具、器具及び備品」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「車両運搬具及び工具器具備品」62,070千円、「減価償却累計額」△51,386千円、「車両運搬具及び工具器具備品(純額)」10,683千円は、「車両運搬具」1,026千円、「減価償却累計額」△1,026千円、「車両運搬具(純額)」0千円、「工具、器具及び備品」61,043千円、「減価償却累計額」△50,360千円、「工具、器具及び備品(純額)」10,683千円として組み替えております。