四半期報告書-第6期第2四半期(平成26年5月1日-平成26年7月31日)
※4 減損損失
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。ただし、保育園等独立して営業損益が把握可能な場合は、保育園単位としております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日)
当該資産の売却の方針の決定により損失が発生する見込みとなったため、減損損失を認識しました。なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却予定価格を基に算定しております。
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。ただし、保育園等独立して営業損益が把握可能な場合は、保育園単位としております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 |
| 保育園 | 建物 | 神奈川県横浜市 | 19百万円 |
| 保育園 | 工具、器具及び備品 | 神奈川県横浜市 | 0百万円 |
当該資産の売却の方針の決定により損失が発生する見込みとなったため、減損損失を認識しました。なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却予定価格を基に算定しております。