バイタルケーエスケーHD(3151)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 84億1500万
- 2014年9月30日 +35.14%
- 113億7200万
- 2015年9月30日 +36.11%
- 154億7800万
- 2016年9月30日 +1.94%
- 157億7900万
- 2017年9月30日 -2.98%
- 153億800万
- 2018年9月30日 -2.55%
- 149億1800万
- 2019年9月30日 +5.81%
- 157億8500万
- 2020年9月30日 +2.06%
- 161億1000万
- 2021年9月30日 -80.42%
- 31億5400万
- 2022年9月30日 +3.8%
- 32億7400万
- 2023年9月30日 +1.86%
- 33億3500万
- 2024年9月30日 +5.16%
- 35億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/11/13 9:03
表示方法の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「営業外収益」の「受取事務手数料」を「売上高」に変更しております。
この結果、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、表示方法の変更を反映した遡及処理を行っており、従来の方法に比べて「医薬品卸売事業」の売上高が785百万円、「動物用医薬品卸売事業」の売上高が4百万円増加し、「医薬品卸売事業」のセグメント利益が785百万円、「動物用医薬品卸売事業」のセグメント利益が4百万円増加しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/13 9:03
表示方法の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より「営業外収益」の「受取事務手数料」を「売上高」に変更しております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、表示方法の変更を反映した遡及処理を行っており、従来の方法に比べて「医薬品卸売事業」の医療用医薬品の売上高が785百万円、「動物用医薬品卸売事業」の動物用医薬品の売上高が4百万円増加しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 表示方法の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「営業外収益」の「受取事務手数料」を「売上高」に変更しております。2023/11/13 9:03
この結果、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、表示方法の変更を反映した遡及処理を行っており、従来の方法に比べて「医薬品卸売事業」の売上高が785百万円、「動物用医薬品卸売事業」の売上高が4百万円増加し、「医薬品卸売事業」のセグメント利益が785百万円、「動物用医薬品卸売事業」のセグメント利益が4百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医薬品卸売事業の当第2四半期連結累計期間におきましては、薬価改定の影響および一部メーカーの取扱い停止や、コロナ関連の検査試薬や機器等の販売が落ち込む等によるマイナスの影響はあったものの、新型コロナウイルス治療薬等の販売伸長が減収分を上回り、増収となりました。また利益面においても、この増収効果に加えて得意先1軒1軒ごとに取引コストを意識した価格交渉を進めたことなどによる収益を計上した他、前年同期に計上した一部の大口得意先債権にかかる貸倒引当金の反動等により前年実績を大きく上回る結果となりました。2023/11/13 9:03
以上の結果、売上高は277,201百万円(前年同期実績は273,830百万円)、セグメント利益(営業利益)は、2,640百万円(前年同期実績は1,393百万円)となりました。
② 薬局事業 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/11/13 9:03
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 当社グループは、従来より、メーカーへの販売情報提供に係る収入を「営業外収益」の「受取事務手数料」として計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めることとした表示方法の変更を行っております。当社グループは、「次代を見据えたビジネスモデルの革新」という中期ビジョンに基づき、「医療のDX進展に伴う流通・マーケティングモデルの進化」の基本方針のもと、情報提供サービスの重要性が高まっていることから当該活動を主要な営業活動のひとつとして位置づけたことに伴い、当社グループの営業活動の成果を適切に表示するために行うものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表および前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取事務手数料」790百万円を「売上高」に組み替え、「売上高」が290,166百万円、「営業利益」が1,521百万円となっております。なお、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」199百万円を「受取手形及び売掛金」に組み替え、「受取手形及び売掛金」が118,585百万円となっております。あわせて、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「受取事務手数料」及び「受取事務手数料の受取額」は、「売上債権の増減額」に含めております。この結果、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の表示していた「受取事務手数料」△790百万円及び「受取事務手数料の受取額」784百万円は、「売上債権の増減額」に組み替え、「売上債権の増減額」が△4,042百万円となっております。