純資産
連結
- 2012年3月31日
- 562億6400万
- 2013年3月31日 +13.91%
- 640億8800万
- 2014年3月31日 +5.43%
- 675億6600万
個別
- 2012年3月31日
- 453億3000万
- 2013年3月31日 +0.68%
- 456億3800万
- 2014年3月31日 -1.28%
- 450億5400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2015/01/13 9:38
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の主な内訳は、退職給付に係る負債8,176百万円及び負ののれん3,683百万円であります。なお、長期借入金が前連結会計年度末に比べ2,100百万円増加したこと等により、固定負債が1,214百万円増加しております。2015/01/13 9:38
純資産は、前連結会計年度末から3,478百万円増加し、67,566百万円となりました。主な要因は、当期純利益4,235百万円の計上、退職給付に係る調整累計額の計上413百万円及び自己株式取得に伴う控除額の増加785百万円等によるものであります。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/01/13 9:38
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/01/13 9:38
(注) 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産は7円10銭増加しております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 64,088 67,566 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 348 394 (うち少数株主持分) (348) (394)