- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として医薬品卸売事業における情報系設備(器具備品)であります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2016/07/14 9:32- #2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2016/07/14 9:32- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の当期償却額のうち関係会社が使用しているリース資産及びソフトウェアについては、使用料(370百万円)を一般管理費の減価償却費から控除しております。
2016/07/14 9:32- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた730百万円は「ソフトウェア仮勘定」729百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
2016/07/14 9:32- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において「流動負債」の「短期借入金」に含めていた「1年内返済予定の長期借入金」は明瞭性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,984百万円は、「のれん」17百万円、「その他」1,967百万円に、「流動負債」の「短期借入金」に表示していた1,950百万円は、「短期借入金」1,050百万円、「1年内返済予定の長期借入金」900万円として組替えております。
2016/07/14 9:32- #6 設備投資等の概要
(提出会社)
平成27年9月完了予定のVKHD次期統合システム(スピード経営とプレゼンスの確保及びコストの削減を目的とした㈱バイタルネットと㈱ケーエスケーの統合システム)への投資580百万円(無形固定資産)を行っております。
(連結子会社:㈱バイタルネット)
2016/07/14 9:32- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、市場販売目的のソフトウェアについては、販売開始後3年以内の見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。2016/07/14 9:32