- 3151
- 2026/09/16
- 時価
- 838億円
- PER 予
- 10.35倍
- 2010年以降
- 赤字-54.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.33-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 6.56%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 32億700万
- 2018年3月31日 -25.66%
- 23億8400万
個別
- 2017年3月31日
- 13億1900万
- 2018年3月31日 +5.38%
- 13億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額80百万円、セグメント資産の調整額△2,580百万円はセグメント間取引消去等によるものであります。2018/06/29 9:36
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調剤薬局事業、医薬品等の小売業、農薬・動物用医薬品の卸売業、運送業、介護サービス業、医療機関に対するコンサルティング業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額72百万円、セグメント資産の調整額△2,802百万円はセグメント間取引消去等によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/29 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品卸売事業2018/06/29 9:36
当セグメントにおきましては、予てよりカテゴリーチェンジによる長期収載品の販売減少が続いておりましたが、平成28年4月の診療報酬改定におきましても、更なるジェネリック医薬品使用促進策が打ち出され、当連結会計年度におきましても長期収載品の販売減少が続いております。そのような状況の中、当社は新薬創出・適応外薬解消等促進加算制度の対象品や新製品(先発品)の販売に注力してまいりましたが、前述いたしましたC型肝炎薬の販売減少等の影響が大きく、売上高は業績予想を下回る結果となってしまいました。しかしながら、当社グループは医薬品卸売業界全体で取り組んでいる流通改善の1つである単品単価交渉の推進へ注力し、さらに、在宅ケアやがん医療など領域別の専門性を強化した領域別リエゾンの設置、32名のMSが「福祉用具専門相談員」の資格を取得して福祉用具の販売・レンタル事業の強化、かかりつけ薬局・健康サポート薬局づくりの支援を行う「Meronサポート」の展開など、医療・介護分野での幅広い事業活動を行ってまいりました。また、業務効率化による販管費削減にも取り組み、利益の確保に努めてまいりました。結果、売上高は536,839百万円(前年同期比97.2%)、セグメント利益(営業利益)は2,073百万円(前年同期比68.3%)となりました。
その他事業