- 3151
- 2026/09/16
- 時価
- 838億円
- PER 予
- 10.35倍
- 2010年以降
- 赤字-54.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.33-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 6.56%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 4億8700万
- 2018年6月30日 +15.61%
- 5億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額19百万円はセグメント間取引消去によるものであります。2018/08/08 11:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医薬品等の小売業、調剤薬局業、農薬・動物用医薬品の卸売業、運送業、介護サービス業、医療機関に対するコンサルティング業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額4百万円はセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/08 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 薬品卸売事業2018/08/08 11:03
医薬品卸売事業におきましては、予てよりカテゴリーチェンジによる長期収載品の販売減少が続いておりましたが、平成30年4月の診療報酬改定におきましても、更なるジェネリック医薬品使用促進策が打ち出され、当連結累計期間におきましても長期収載品の販売減少が続いております。そのような状況の中、当社は新薬創出・適応外薬解消等促進加算制度の対象品や新製品(先発品)に注力してまいりました。また、医薬品卸売業界全体で取り組んでいる流通改善の1つである単品単価交渉の推進にも注力してまいりました。さらに、在宅ケアやがん医療など領域別の専門性を強化した領域別リエゾン(※1)の設置、32名のMS(※1)が「福祉用具専門相談員」の資格を取得して福祉用具の販売・レンタル事業の強化、かかりつけ薬局・健康サポート薬局づくりの支援を行う「Meronサポート」(※2)の展開など、医療・介護分野での幅広い事業活動を行ってまいりました。結果、売上高は、134,497百万円(前年同期比99.1%)、セグメント利益(営業利益)は、591百万円(前年同期比136.8%)となりました。
※1 領域別リエゾン、MS