- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2020/06/26 13:01- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/06/26 13:01- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/06/26 13:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
医薬品卸売事業においては、予てよりカテゴリーチェンジによる長期収載品の販売減少が続いておりましたが、2018年4月の診療報酬改定においても、更なるジェネリック医薬品の使用促進策が打ち出され、当連結会計年度においても、長期収載品の販売減少が続いております。そのような状況の中、当社は新薬創出・適応外薬解消等促進加算制度の対象品や新製品に注力し、とりわけ、社内で育成した「がんリエゾン(※1)」を中心に、病院向けに抗悪性腫瘍薬やスペシャリティ薬の販売に重点を置きました。その結果、当連結会計年度の医薬品卸売事業セグメントの外部顧客への売上高は533,412百万円(前連結会計年度比0.4%増)となり、セグメント利益は、上述の売上の寄与もあり3,164百万円(同19.9%増)を計上することができました。
ここで、医薬品卸売事業の主たる事業子会社の株式会社バイタルネットと株式会社のケーエスケーについても主な業績の概況を説明します。
2020/06/26 13:01- #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 13:01