バイタルケーエスケーHD(3151)の外部顧客への売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 133億4800万
- 2014年3月31日 +11.03%
- 148億2000万
- 2015年3月31日 +61.76%
- 239億7300万
- 2016年3月31日 +21.69%
- 291億7200万
- 2017年3月31日 -1.29%
- 287億9600万
- 2018年3月31日 -0.16%
- 287億5000万
- 2019年3月31日 -1.52%
- 283億1200万
- 2020年3月31日 +2.76%
- 290億9300万
- 2021年3月31日 -28.41%
- 208億2900万
- 2022年3月31日 -79.83%
- 42億100万
- 2023年3月31日 +6.47%
- 44億7300万
- 2024年3月31日 -0.11%
- 44億6800万
- 2025年3月31日 +2.44%
- 45億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/19 10:20
(注) 1.売上高の調整額△13,534百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。売上高 外部顧客への売上高 - 600,370 セグメント間の内部売上高又は振替高 △13,534 -
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額55百万円、セグメント資産の調整額△7,912百万円はセグメント間取引消去等によるものであります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/19 10:20
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/19 10:20 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、前述の競争入札による売上減少による影響のほか、物価高騰などを背景とした販売管理費の増大等により減益となりました。2026/06/19 10:20
その結果、医薬品卸売事業セグメントの外部顧客への売上高は572,860百万円(前期実績は564,614百万円)となり、セグメント利益は4,920百万円(前期実績は5,163百万円)となりました。
ここで、医薬品卸売事業の主たる事業子会社の株式会社バイタルネットと株式会社ケーエスケーについても主な業績の概況を説明します。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/06/19 10:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。