有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31)
人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績は以下のとおりです。
※管理職とは、部下を持つ課長以上と定義し、計算しております。
※男性の育児休業は、該当年度における配偶者が出産した従業員を分母とし、その年度内に育児休業を取得した従業員を分子として計算しております。したがって年度を跨いで育児休業を取得した従業員は翌年度の計算対象としております。
※労働者の賃金差異においては、非正規労働者の時間換算を行わず、人員数で計算しております。
| 指標 | 目標 | 実績(当事業年度) |
| 管理職に占める女性労働者の割合 | 2030年3月末までに20.0% | 15.1% |
| 男性労働者の育児休業取得率 | 2030年3月末までに80.0% | 31.0% |
| 労働者の男女の賃金の差異 | 従業員本人への能力開発支援や評価制度の適正な運用を通して、継続した上位の役職への登用や昇給を実施することで、賃金差異の縮小に努める。 | 全ての労働者 63.7% 正規労働者 70.5% 非正規労働者 71.3% |
※管理職とは、部下を持つ課長以上と定義し、計算しております。
※男性の育児休業は、該当年度における配偶者が出産した従業員を分母とし、その年度内に育児休業を取得した従業員を分子として計算しております。したがって年度を跨いで育児休業を取得した従業員は翌年度の計算対象としております。
※労働者の賃金差異においては、非正規労働者の時間換算を行わず、人員数で計算しております。