建設仮勘定
連結
- 2017年12月31日
- 2億6240万
- 2018年12月31日 +59.61%
- 4億1881万
個別
- 2017年12月31日
- 2億6240万
- 2018年12月31日 +59.61%
- 4億1881万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておらず、「その他」は「工具、器具及び備品」と「リース資産(有形)」の合計であります。また、消費税等は含まれておりません。2019/03/28 15:00
2.上記には、賃貸用オフィスビルが含まれており、賃貸先、賃貸面積、年間賃貸料はそれぞれ以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/03/28 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 土地 1,383,681千円 6,183,713千円 建設仮勘定 - 418,639千円 計 2,052,899千円 7,249,365千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2019/03/28 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 事務所スペース増床関連設備工事 13,835千円 土地 事業用土地 4,841,121千円 建設仮勘定 事業用建物の建築費用(一部前払い) 418,814千円 ソフトウエア 健診業務支援システム等 69,522千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③財政状態の分析2019/03/28 15:00
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は2,547,868千円(前連結会計年度末は2,439,112千円)となり、108,755千円増加しました。これは、売掛金が68,531千円、未収入金が22,502千円、並びに貯蔵品が13,423千円増加したことが主な要因です。固定資産は8,220,356千円(前連結会計年度末は3,126,948千円)となり、5,093,408千円増加しました。これは、土地が4,841,121千円増加したこと及び、建設仮勘定が建物の建築に係わる費用等の支払いにより156,414千円増加したことが主な要因です。その結果、総資産は10,768,224千円(前連結会計年度末は5,566,060千円)となり、5,202,163千円の増加となりました。
負債につきましては、流動負債は2,720,575千円(前連結会計年度末は2,426,605千円)となり、293,970千円の増加となりました。これは、預り金が159,719千円、営業預り金が86,160千円、並びに前受金が67,580千円増加したことが主な要因です。固定負債につきましては、5,783,172千円(前連結会計年度末は918,168千円)となり、4,865,004千円の増加となりました。これは、長期借入金が4,878,676千円増加したことが要因です。