- 6078
- 2026/09/10
- 時価
- 417億円
- PER 予
- 38.76倍
- 2013年以降
- 13.7-80.64倍
(2013-2025年) - PBR
- 6.02倍
- 2013年以降
- 1.51-8.76倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 15.53%
- ROA 予
- 6.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における流動負債は2,278,553千円(前連結会計年度末は2,720,575千円)となり、442,021千円減少しました。これは、支払代行業務の繁忙期を過ぎたことにより預り金が590,728千円減少したことと、その他の流動負債に含まれる未払金が71,182千円増加、前受金が36,941千円増加及び営業預り金が23,595千円増加したことが要因です。固定負債は5,904,635千円(前連結会計年度末は5,783,172千円)となり、121,462千円増加しました。これは、主に事業用固定資産取得のための新規借入等により長期借入金が81,304千円増加及びその他固定負債に含まれる長期リース債務が35,079千円増加したことが要因です。2019/08/14 13:14
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は2,349,526千円(前連結会計年度末は2,264,476千円)となり、85,049千円増加しました。これは、主に親会社株主に帰属する四半期純利益241,738千円、配当金91,972千円の支払い及び自己株式87,990千円の取得等によるものです。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 当四半期連結会計期間末の借入金のうち、当社のシンジケーション方式タームローン契約(借入実行残高 5,068,632千円)には以下の財務制限条項が付されております。2019/08/14 13:14
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額又は2017年12月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。