無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 2億5350万
- 2019年12月31日 +20.23%
- 3億478万
個別
- 2018年12月31日
- 2億5125万
- 2019年12月31日 +20.66%
- 3億316万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/30 15:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/30 15:08
投資活動により使用した資金は、479,562千円(前連結会計年度は5,280,604千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出236,647千円、無形固定資産の取得による支出130,501千円、投資有価証券の取得による支出347,212千円と投資有価証券の売却による収入232,332千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、バリューカフェテリア®システムの増強及び拡充などを目的とした設備投資を継続的に行っております。2020/03/30 15:08
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産のソフトウエアを含む)の総額は375,404千円であり、セグメント別の主な設備投資の内容は、次のとおりであります。
(1)バリューカフェテリア事業 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
その他(工具、器具備品)3~15年2020/03/30 15:08 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 15年
工具、器具及び備品 3~15年2020/03/30 15:08 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/30 15:08