純資産
連結
- 2019年12月31日
- 25億9382万
- 2020年12月31日 +14.77%
- 29億7689万
- 2021年12月31日 +77.1%
- 52億7209万
個別
- 2019年12月31日
- 23億454万
- 2020年12月31日 +18.34%
- 27億2720万
- 2021年12月31日 +83.65%
- 50億843万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/03/30 15:30
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・固定負債は、6,743,302千円(前連結会計年度末は6,887,613千円)となり、144,311千円の減少となりました。これは主に、長期借入金が149,878千円、繰延税金負債32,440千円及び株式給付引当金が27,371千円減少したことと、長期リース債務が56,331千円増加したことによるものです。2022/03/30 15:30
(純資産の状況)
・純資産は、5,272,098千円(前連結会計年度末は2,976,892千円)となり、2,295,206千円の増加となりました。これは主に、第三者割当による新株発行により資本金及び資本剰余金に含まれる資本準備金が2,028,635千円増加したこと及び第三者割当による自己株式の処分により自己株式が100,155千円減少したこと、親会社株主に帰属する当期純利益662,558千円を計上したこと、その他有価証券評価差額金が175,572千円減少したことと、配当金221,652千円の支払によるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/03/30 15:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度84,000千円、60,000株、当連結会計年度84,000千円、60,000株であります。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2022/03/30 15:30
3.株式分割に伴う定款の一部変更前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 114円53銭 191円71銭 1株当たり当期純利益金額 21円26銭 27円05銭
(1)定款変更の理由 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2022/03/30 15:30
3.株式分割に伴う定款の一部変更前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 124円83銭 201円64銭 1株当たり当期純利益金額 19円40銭 27円64銭
(1)定款変更の理由 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/30 15:30
(注)1.当社は、2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 249.67円 403.29円 1株当たり当期純利益金額 38.80円 55.28円
2.「従業員株式給付信託」制度の信託財産として保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度60,000株、当連結会計年度60,000株)。