売上高
連結
- 2022年3月31日
- 45億2853万
- 2023年3月31日 -11.36%
- 40億1429万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/29 11:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,884,098 15,927,943 24,375,834 31,392,100 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 554,295 1,214,661 2,882,487 3,681,523 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エネルギーコストソリューション事業」は、主に法人向けに電力基本料金削減コンサルティング、事業用太陽光発電システム及び省エネ商品の販売といったエネルギーコストの削減に関連する事業を行っております。「スマートハウスプロジェクト事業」は、主に一般家庭向けに住宅用太陽光発電システム及び蓄電池の販売、再生可能エネルギーの開発を行っております。「小売電気事業」は、主に法人顧客向けに電力の小売を行っております。2023/06/29 11:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/29 11:24
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 11:24
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント 合計 エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 5,122,749 4,528,535 13,600,788 23,252,073
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格等に基づいております。2023/06/29 11:24 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 11:24
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 23,252,073 31,392,100 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 23,252,073 31,392,100
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/29 11:24 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- c.当社グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接に保有している法人等の業務執行者2023/06/29 11:24
d.当社グループの主要な取引先(取引金額が直近の連結会計年度における連結売上高の2%以上ある取引先)又はその業務執行者
e.当社グループを主要な取引先(当社グループとの取引金額が直近の事業年度又は連結会計年度における売上高又は連結売上高の2%以上ある取引先)とする者又はその業務執行者 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業につきましては、電力コストの高騰、脱炭素社会の推進に向けた再生可能エネルギーの活用拡大といった市場環境のもと、事業用太陽光発電システムの販売を強化するとともに、電力小売については、独自燃調(電力市場調達コストの一部を電気代に反映する仕組み)の導入とその機動的な運用、市場価格連動型契約の促進により、電力調達価格変動リスクの低減といった取り組みをいたしました。また、安定的な需要があるコスト削減・省エネルギー・再生可能エネルギー関連の商品・サービスについては、事業者向け・一般消費者向けのいずれも受注は好調に推移いたしました。2023/06/29 11:24
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は31,392百万円(前期比35.0%増)、営業利益は3,600百万円(前期比46.9%増)、経常利益は3,687百万円(前期比46.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,465百万円(前期比14.2%増)となりました。売上高につきましては会社設立以来18期連続の増収となっております。また、各利益ともに過去最高を更新しております。
事業別の状況は、以下のとおりであります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/29 11:24
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 電力小売に係る売上高(千円) 13,599,932 21,848,809
電力小売においては、請求金額については循環的に実施される検針手続による確定検針データに基づき計算しておりますが、売上計上金額については会計期間に対応した電力料金収益を見積り計上しております。