- 7314
- 2026/09/04
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 50.79倍
- 2009年以降
- 赤字-963.16倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2009年以降
- 0.21-1.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 2.17%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2023/03/23 15:10
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/23 15:10
(注) 1.評価性引当額が54,733千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、税務上の繰越欠損金が増加し、それに伴い税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が85,732千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 減価償却の償却超過額 5,303千円 8,271千円 退職給付に係る負債 79,111千円 69,976千円 株式報酬費用 5,445千円 5,566千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/23 15:10
営業活動の結果得られた資金は375,017千円(前期は131,988千円の収入)となりました。これは主に、退職給付に係る負債の減少30,177千円、その他の負債の減少49,513千円により資金が減少いたしましたが、棚卸資産の減少204,030千円、その他の資産の減少116,138千円により資金が増加したものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社は、複数事業主制度の企業年金基金制度に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。2023/03/23 15:10
なお、退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度