半期報告書-第6期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書)
1.前中間連結会計期間において、独立掲記していました「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「補助金収入」として表示していた369百万円は、「営業外収益」の「雑収入」として組み替えています。
2.前中間連結会計期間において、「特別利益」の「その他」に含めて表示していました「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」として表示していた167百万円は、「固定資産売却益」41百万円、「その他」125百万円として組み替えています。
3.前中間連結会計期間において、独立掲記していました「震災関連費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「特別損失」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「震災関連費用」として表示していた1,000百万円は、「特別損失」の「その他」として組み替えています。
(中間連結損益計算書)
1.前中間連結会計期間において、独立掲記していました「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「補助金収入」として表示していた369百万円は、「営業外収益」の「雑収入」として組み替えています。
2.前中間連結会計期間において、「特別利益」の「その他」に含めて表示していました「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」として表示していた167百万円は、「固定資産売却益」41百万円、「その他」125百万円として組み替えています。
3.前中間連結会計期間において、独立掲記していました「震災関連費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「特別損失」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「震災関連費用」として表示していた1,000百万円は、「特別損失」の「その他」として組み替えています。