- 3266
- 2026/10/16
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 8.51倍
- 2010年以降
- 赤字-311.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.17-10.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE 予
- 10.72%
- ROA 予
- 3.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2016年11月30日
- 26億600万
- 2017年11月30日 +10.05%
- 28億6800万
個別
- 2016年11月30日
- 8億1100万
- 2017年11月30日 +19.85%
- 9億7200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/02/27 15:01
有価証券は、信用取引保証金の代用として差し入れております。前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 投資有価証券 20 20 流動資産その他 3 1
担保付債務は次のとおりであります。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- HMK(同)2018/02/27 15:01
HMQ(同)流動資産 1百万円 流動負債 △1 非支配株主持分 △0 HMK(同)の現金及び現金同等物 △1 差引:HMK(同)の解散決議に伴う支出 △1
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)流動資産 5百万円 流動負債 △5 非支配株主持分 △0 HMQ(同)の現金及び現金同等物 △5 差引:HMQ(同)の解散決議に伴う支出 △5 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/02/27 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年11月30日) 当事業年度(平成29年11月30日) 流動資産-繰延税金資産 -百万円 1百万円 固定資産-繰延税金資産 - 0
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額又は繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/02/27 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 流動資産-繰延税金資産 6百万円 8百万円 固定資産-繰延税金資産 - 0
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の状況)2018/02/27 15:01
当連結会計年度末における流動資産の残高は、現金及び預金1,450百万円、未収入金120百万円、有価証券128百万円及び営業投資有価証券347百万円、販売用不動産586百万円を中心に2,868百万円となりました。
当連結会計年度末における固定資産の残高は、有形・無形固定資産424百万円、投資有価証券99百万円、敷金及び保証金60百万円を中心に599百万円となりました。