ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 180万
- 2019年12月31日 -100%
- 0
個別
- 2018年12月31日
- 180万
- 2019年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/27 15:35
ソフトウエア 5年以内
特許実施権 8年~10年または契約期間いずれかの短い年数 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/03/27 15:35
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 工具、器具及び備品 2,197千円 11,670千円 ソフトウエア ―千円 10千円 計 7,777千円 19,062千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/27 15:35
2. 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 京都CPF ヘモネティクス CCSコンポーネントコレクションシステム 5,550千円 工具、器具及び備品 本社 パソコン 3,695千円 ソフトウエア 台湾VB社用 細胞培養支援工程システム 3,161千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主な資産の概要2020/03/27 15:35
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,745千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 神奈川県川崎市川崎区 事業用資産 建物 東京都新宿区 事業用資産 工具、器具及び備品ソフトウエア 東京都港区 事業用資産 工具、器具及び備品建設仮勘定
その内訳は以下のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/27 15:35
ソフトウエア 5年以内
特許実施権 8~10年または契約期間いずれかの短い年数