売上高
連結
- 2013年6月30日
- 1340億1054万
- 2014年6月30日 +8.92%
- 1459億6938万
個別
- 2013年6月30日
- 9億9242万
- 2014年6月30日 +28.16%
- 12億7186万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2014/09/26 15:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
メディアスソリューション㈱
㈱メディカルバイオサイエンス
㈱ネットワーク
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社メディアスソリューション㈱、㈱メディカルバイオサイエンス及び㈱ネットワークは、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/09/26 15:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/09/26 15:06 - #4 業績等の概要
- 当社グループが属する医療機器販売業界におきましては、医療材料の償還価格の引き下げによる販売価格の下落や医療機関からの更なる値下げ要求、また病院経営コンサルタント業者の介入による利益率の低下が続いており、医療機器ディーラーを取り巻く経営環境は引き続き厳しさを増しております。医療機関からは物品管理、保守管理や業務管理等の役務提供を含めた複合的なサービスの要請が増加しており、医療機器ディーラーは医療機関の経営改善に応えるための各種サービスの提供や、経営の効率化並びにコスト削減に対する施策が不可欠であり、今後は業界再編が加速することが予想されます。2014/09/26 15:06
このような経営環境の下、当社グループは「地域医療への貢献」を経営理念に掲げ、取引先医療機関への医療機器・医療材料の提供のみならず、手術室業務支援ソフトウェア「サージレーン」や医療材料データベース・医療材料分析サービス「メッカル」の提案等、医療機関の経営改善に繋がる複合的なサービスの推進、最新の医療情報の提供を通じた高付加価値商品の提案営業に努めました。また、首都圏における営業推進体制の強化に引き続き注力し、新規取引先獲得のための企画提案力や競争力の向上に取り組むとともに、平成25年7月に取得した株式会社秋田医科器械店におきましても、秋田県内の地域医療に貢献するため企画提案型の営業活動を進め、事業領域の拡大に努めてまいりました。この結果、当連結会計年度における売上高は145,969百万円(前期比8.9%増)、営業利益は1,600百万円(同17.8%増)、経常利益は2,041百万円(同18.7%増)、当期純利益は968百万円(同8.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 経営上の重要な契約等
- (3) 本件統合により異動する子会社(ジオット)の概要2014/09/26 15:06
(注)ジオットと株式会社福島トスメックとの単純合算の最近3年間の経営成績及び財政状態①商号 株式会社ジオット 1株当たり純資産(円) 36,930円 38,011円 32,318円 売上高 2,156百万円 2,273百万円 2,668百万円 営業利益 5百万円 8百万円 53百万円
(注) 1 株式会社福島トスメック(以下、福島トスメック)はジオットの100%子会社であります。平成23年7月期 平成24年7月期 平成25年7月期 1株当たり純資産(円) 44,239円 46,474円 41,943円 売上高 2,293百万円 2,433百万円 2,840百万円 営業利益 5百万円 7百万円 64百万円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/09/26 15:06
当連結会計年度の経営成績は、売上高は145,969百万円(前期比8.9%増)、営業利益は1,600百万円(同17.8%増)、経常利益は2,041百万円(同18.7%増)、当期純利益は968百万円(同8.1%増)となりました。
①売上高及び営業利益 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/09/26 15:06 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 規模(平成25年7月期) 資本金 20百万円2014/09/26 15:06
売上高 2,668百万円
5.株式取得の時期 - #9 関係会社に対する売上高の注記
- ※1. 関係会社との取引高2014/09/26 15:06
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 989,848千円 1,268,742千円 地代家賃 1,200千円 1,200千円