無形固定資産
連結
- 2016年6月30日
- 7億8381万
- 2017年6月30日 -33.13%
- 5億2416万
個別
- 2016年6月30日
- 4億7576万
- 2017年6月30日 -19.25%
- 3億8417万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△4,088,321千円には、セグメント間取引消去11,777千円、のれん償却額△75,851千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,024,247千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/09/27 14:15
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△4,126,055千円には、セグメント間取引消去12,590千円、のれん償却額△75,851千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,062,794千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/27 14:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2017/09/27 14:15
定額法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3. 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/09/27 14:15
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 土地 68千円 ― その他(無形固定資産) ― 774千円 その他(投資その他の資産) 90千円 ― - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)2017/09/27 14:15
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、賃貸用資産については各物件を、資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 3,826 無形固定資産(その他) 4,282 投資その他の資産(その他) 700
関東地区の事業用資産及びのれんについては、継続的な営業損益のマイナスにより減損損失24,890千円を特別損失に計上いたしました。東北地区ののれんについては、事業計画に基づき検討した結果、収益性の低下が見込まれることから、回収可能価額と帳簿価額との差額を減損損失として45,600千円特別損失に計上いたしました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末から39百万円増加し40,288百万円となりました。これは主に現金及び預金が458百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が498百万円増加したことによるものであります。2017/09/27 14:15
固定資産は、前連結会計年度末から523百万円減少し7,164百万円となりました。これは主に無形固定資産が259百万円、投資その他の資産が155百万円減少したことによるものであります。
②負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/09/27 14:15