- 3154
- 2026/09/10
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 12.25倍
- 2010年以降
- 赤字-29.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.44-2.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年6月30日
- 92億9043万
- 2017年6月30日 +5.47%
- 97億9905万
- 2018年6月30日 +8.52%
- 106億3367万
個別
- 2016年6月30日
- 54億667万
- 2017年6月30日 +1.12%
- 54億6736万
- 2018年6月30日 +0.74%
- 55億768万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/09/27 13:03
決算期末日の市場価格等による時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c 純資産2018/09/27 13:03
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末から834百万円増加し10,633百万円となりました。これは主に利益剰余金が482百万円、その他有価証券評価差額金が350百万円それぞれ増加したことによるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しています。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2018/09/27 13:03 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/09/27 13:03
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/09/27 13:03
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 9,799,057 10,633,674 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 9,799,057 10,633,674