構築物(純額)
個別
- 2018年6月30日
- 757万
- 2019年6月30日 -10.8%
- 675万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2019/09/27 13:11
(注) 取得価額相当額の算定は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によっております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 315,319 189,918 98,239 27,160 合計 315,319 189,918 98,239 27,160
(注) 取得価額相当額の算定は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によっております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 315,319 199,230 98,239 17,848 合計 315,319 199,230 98,239 17,848 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2019/09/27 13:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2. 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2019/09/27 13:11
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物及び構築物 ― 2,365千円 工具、器具及び備品 57千円 25千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3. 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/09/27 13:11
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物及び構築物 438千円 935千円 工具、器具及び備品 1,864千円 488千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/09/27 13:11
担保付債務前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 現金及び預金 46,600千円 46,600千円 建物及び構築物 215,646千円 715,327千円 土地 598,410千円 689,115千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)2019/09/27 13:11
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、賃貸用資産については各物件を、資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 関東地区 事業用資産 建物及び構築物 3,854 工具、器具及び備品 4,663 投資その他の資産(その他) 112 東北地区 事業用資産 建物及び構築物 26,149 工具、器具及び備品 997
関東地区及び東北地区の事業用資産については、継続的な営業損益のマイナスにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/09/27 13:11
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~50年
工具、器具及び備品 4年~15年
②無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用
定額法2019/09/27 13:11