のれん
連結
- 2019年6月30日
- 4445万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 15億2849万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 12:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△4,458,207千円には、セグメント間取引消去12,903千円、のれん償却額 △14,401千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,456,709千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/14 12:11
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 91,944千円(概算額)2020/05/14 12:11
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 1,404,001千円 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/05/14 12:11
前第3四半期連結累計期間(自 2018年7月1日至 2019年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年7月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 469,932千円 484,456千円 のれんの償却額 121,185千円 14,401千円 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/05/14 12:11
(のれんの金額の重要な変動) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2019年3月31日)2020/05/14 12:11
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、賃貸用資産については各物件を、資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 北陸地区(㈱ミタス) その他 のれん 957,458 北陸地区(ディーセンス㈱) その他 のれん 134,737 合計 1,092,195
㈱ミタスについては、近年の診療報酬改定等の政策動向が北陸地区における大型備品の需要に影響し、業績が当初策定の計画を下回って推移しております。ディーセンス㈱についても、主力取扱製品の症例数が増加していないことから、業績が当初策定した計画を下回って推移しております。両社の今後の業績動向を勘案して回収可能性を検討した結果、超過収益力が見込めなくなったことから、のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上いたしました。