四半期報告書-第11期第3四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 :株式会社アクティブメディカル
事業の内容 :医療機器販売事業
(2) 企業結合を行った主な理由
株式会社アクティブメディカルは首都圏及び北海道において循環器領域を中心に営業展開をしており、同社の子会社化により、首都圏における循環器領域の販売シェアの拡大、商品調達力の更なる向上等が見込まれ、当社グループ全体としてもノウハウの共有や顧客基盤の相互活用を通じて企業価値を高めることに資すると判断し、株式の取得を決定いたしました。
(3) 企業結合日
2020年3月31日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
100.00%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式会社アクティブメディカルの議決権の100%を取得し、完全子会社化したことによるものであります。
2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第3四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
なお、現在取得原価の精査過程にあるため、当第3四半期連結会計期間末においては、取得原価は確定しておらず、上記は暫定的な金額であります。
4. 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 91,944千円(概算額)
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 1,404,001千円
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生原因
株式会社アクティブメディカルの今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
8年間にわたる均等償却
(取得による企業結合)
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 :株式会社アクティブメディカル
事業の内容 :医療機器販売事業
(2) 企業結合を行った主な理由
株式会社アクティブメディカルは首都圏及び北海道において循環器領域を中心に営業展開をしており、同社の子会社化により、首都圏における循環器領域の販売シェアの拡大、商品調達力の更なる向上等が見込まれ、当社グループ全体としてもノウハウの共有や顧客基盤の相互活用を通じて企業価値を高めることに資すると判断し、株式の取得を決定いたしました。
(3) 企業結合日
2020年3月31日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
100.00%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式会社アクティブメディカルの議決権の100%を取得し、完全子会社化したことによるものであります。
2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第3四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1,800,011千円 |
| 取得原価 | 1,800,011千円 |
なお、現在取得原価の精査過程にあるため、当第3四半期連結会計期間末においては、取得原価は確定しておらず、上記は暫定的な金額であります。
4. 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 91,944千円(概算額)
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 1,404,001千円
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生原因
株式会社アクティブメディカルの今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
8年間にわたる均等償却