四半期報告書-第10期第2四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(企業結合等関係)
(共通支配下の取引等)
当社の連結子会社である株式会社オズは、同社の100%子会社であるヴィッツジャパン株式会社を2018年10月1日付で吸収合併いたしました。
1. 取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及びその事業内容
①結合企業(存続会社)
名称 株式会社オズ
事業内容 医療機器販売事業
②被結合企業(消滅会社)
名称 ヴィッツジャパン株式会社
事業内容 医療機器販売事業
(2) 企業結合日
2018年10月1日
(3) 企業結合の法的形式
株式会社オズを存続会社、ヴィッツジャパン株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
株式会社オズ
(5) その他取引の概要に関する事項
当社グループは現在、医療機関向けのサービスの拡充による医療材料の更なる販売推進並びにM&Aによる事業規模の拡大を経営目標として掲げており、2018年7月1日よりヴィッツジャパン株式会社をグループに迎え入れました。
この度、東海エリアにおける循環器領域の市場対応力のさらなる強化を図るために、経営資源の集約による効率的かつ一体的な事業運営体制の構築が不可欠との判断に至り、本合併の実施を決定いたしました。
2. 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2013年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2013年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理しております。
(共通支配下の取引等)
当社の連結子会社である株式会社オズは、同社の100%子会社であるヴィッツジャパン株式会社を2018年10月1日付で吸収合併いたしました。
1. 取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及びその事業内容
①結合企業(存続会社)
名称 株式会社オズ
事業内容 医療機器販売事業
②被結合企業(消滅会社)
名称 ヴィッツジャパン株式会社
事業内容 医療機器販売事業
(2) 企業結合日
2018年10月1日
(3) 企業結合の法的形式
株式会社オズを存続会社、ヴィッツジャパン株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
株式会社オズ
(5) その他取引の概要に関する事項
当社グループは現在、医療機関向けのサービスの拡充による医療材料の更なる販売推進並びにM&Aによる事業規模の拡大を経営目標として掲げており、2018年7月1日よりヴィッツジャパン株式会社をグループに迎え入れました。
この度、東海エリアにおける循環器領域の市場対応力のさらなる強化を図るために、経営資源の集約による効率的かつ一体的な事業運営体制の構築が不可欠との判断に至り、本合併の実施を決定いたしました。
2. 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2013年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2013年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理しております。