3154 メディアス HD

3154
2026/07/13
時価
174億円
PER 予
13.41倍
2010年以降
赤字-29.64倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.44-2.15倍
(2010-2025年)
配当 予
2.55%
ROE 予
6.22%
ROA 予
1.04%
資料
Link
CSV,JSON

メディアス HD(3154)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2010年12月31日
11億4659万
2011年3月31日 -5.56%
10億8283万
2011年6月30日 -5.89%
10億1908万
2011年9月30日 -6.26%
9億5532万
2011年12月31日 -6.67%
8億9157万
2012年3月31日 -7.15%
8億2781万
2012年6月30日 -7.7%
7億6406万
2012年9月30日 -8.34%
7億30万
2012年12月31日 -9.1%
6億3655万
2013年3月31日 -10.02%
5億7279万
2013年6月30日 -11.13%
5億904万
2013年9月30日 +40.71%
7億1625万
2013年12月31日 -5.52%
6億7668万
2014年3月31日 -11.82%
5億9667万
2014年6月30日 -13.41%
5億1667万
2014年9月30日 +0.65%
5億2004万
2014年12月31日 -16.23%
4億3565万
2015年3月31日 -19.37%
3億5125万
2015年6月30日 -31.37%
2億4105万
2015年9月30日 +0.12%
2億4135万
2015年12月31日 -8.36%
2億2118万
2016年3月31日 -9.12%
2億102万
2016年6月30日 -10.03%
1億8085万
2016年9月30日 -11.15%
1億6068万
2016年12月31日 -12.55%
1億4052万
2017年3月31日 -14.35%
1億2035万
2017年6月30日 -63.65%
4375万
2017年9月30日 -17.28%
3619万
2017年12月31日 -65.87%
1235万
2018年3月31日 -39.27%
750万
2018年6月30日 -64.66%
265万
2018年9月30日 +999.99%
11億7167万
2018年12月31日 -3.3%
11億3299万
2019年3月31日 -95.91%
4630万
2019年6月30日 -4%
4445万
2019年9月30日 +201.64%
1億3409万
2019年12月31日 -3.58%
1億2929万
2020年3月31日 +999.99%
15億2849万
2020年6月30日 -9.01%
13億9082万
2020年9月30日 -2.7%
13億5330万
2020年12月31日 -3.58%
13億490万
2021年3月31日 -3.73%
12億5625万
2021年6月30日 -3.84%
12億795万
2021年9月30日 -3.76%
11億6249万
2021年12月31日 -3.91%
11億1704万
2022年3月31日 -4.07%
10億7158万
2022年6月30日 -4.24%
10億2613万
2022年9月30日 -4.43%
9億8067万
2022年12月31日 -4.64%
9億3521万
2023年3月31日 -4.86%
8億8976万
2023年6月30日 -5.11%
8億4430万
2023年9月30日 +57.72%
13億3166万
2023年12月31日 -4.7%
12億6902万
2024年3月31日 +19.7%
15億1906万
2024年6月30日 -1.25%
15億
2024年9月30日 -5.18%
14億2223万
2024年12月31日 -4.56%
13億5738万
2025年3月31日 -6.07%
12億7504万
2025年6月30日 -6.07%
11億9769万
2025年9月30日 -6.25%
11億2285万
2025年12月31日 -6.67%
10億4800万
2026年3月31日 -7.14%
9億7316万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/05/13 14:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の調整額△6,183,090千円には、セグメント間取引消去28,946千円、のれん償却額△211,367千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,000,668千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2024/05/13 14:09
#3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
デューデリジェンス費用等 8,486千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 86,122千円
2024/05/13 14:09
#4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2024年3月31日)
減価償却費1,084,700千円1,101,121千円
のれんの償却額147,646千円211,367千円
2024/05/13 14:09
#5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/05/13 14:09
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間においては、前年同四半期と比較して医療需要が回復したことで手術室関連製品等の販売が好調に推移いたしました。一方、新型コロナウイルスの検査に係る試薬及びPPE(個人用防護具)等の感染対策に関わる製品については需要の落ち着きに伴い販売が減少いたしました。売上総利益においては、物価上昇や円安の影響を受け、売上原価が増加したものの、増収に伴い拡大しております。
販売費及び一般管理費につきましては、主要子会社における事業規模拡大に伴う人員採用及びベースアップの実施により人件費が増加いたしました。加えて、セキュリティ強化及び法令対応に伴うシステム関連費用の発生、太田ディストリビューションセンターに関する固定資産税の増加及び事業譲受に伴うのれん償却費の増加により前年同四半期と比較して増加しております。
また、ノアインターナショナル㈱を2022年10月に完全子会社化したことも業績に寄与しておりますが、販売費及び一般管理費の増加により全体としては増収減益となりました。
2024/05/13 14:09
#7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引等のうち、非支配株主との取引として処理する予定であります。
なお、当該取引については2024年3月1日に実施した同社株式の取得と一体の取引として扱い、支配獲得後に追加取得した持分に係るのれんについては、支配獲得時にのれんが計上されたものとして算定する予定であります。
2024/05/13 14:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。