のれん
連結
- 2018年6月30日
- 265万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 4445万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の及ぶ期間(5年又は8年)にわたり定額法で償却しております。2019/09/27 13:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「全社・消去」の金額は、のれんの減損損失であります。2019/09/27 13:11
当連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。2019/09/27 13:11
(1)セグメント利益の調整額△5,656,193千円には、セグメント間取引消去12,650千円、のれん償却額△123,034千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,545,808千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 25,300千円2019/09/27 13:11
(7) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにヴィッツジャパン㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。2019/09/27 13:11
株式の取得により新たに㈱ミタスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。流動資産 579,235千円 固定資産 77,669千円 のれん 48,013千円 流動負債 △328,000千円
株式の取得により新たにディーセンス㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。流動資産 5,576,082千円 固定資産 1,452,722千円 のれん 1,056,505千円 流動負債 △4,564,503千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)2019/09/27 13:11
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、賃貸用資産については各物件を、資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 無形固定資産(その他) 2,555 その他 のれん 16,278
関東地区及び東北地区の事業用資産については、継続的な営業損益のマイナスにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/09/27 13:11
前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 実効税率差異 4.4% 14.8% のれん償却額 0.6% 8.5% のれん減損損失 0.4% 75.4% 持分法による投資損失 0.4% ― - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、㈱ミタスにつきましては、近年の診療報酬改定等の政策動向が北陸地区における大型備品の需要に影響2019/09/27 13:11
し、業績が当初策定の計画を下回って推移しております。また、ディーセンス㈱についても主力取扱製品の症例数が増加していないことから、業績が当初策定した計画を下回って推移しております。両社の今後の業績動向を勘案してのれんの回収可能性を慎重に検討した結果、両社の株式取得時に発生したのれんの未償却残高の全額1,092百万円を減損損失として特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は大幅な減益となりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は197,691百万円(前期比17.6%増)、営業利益は875百万円(同8.9% - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/09/27 13:11
前連結会計年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/09/27 13:11
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の及ぶ期間(5年又は8年)にわたり定額法で償却しております。