のれん
連結
- 2016年6月30日
- 1億8085万
- 2017年6月30日 -75.81%
- 4375万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の及ぶ期間(5年)にわたり定額法で償却しております。2017/09/27 14:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「全社・消去」の金額は、のれんの減損損失であります。2017/09/27 14:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。2017/09/27 14:15
(1)セグメント利益の調整額△4,126,055千円には、セグメント間取引消去12,590千円、のれん償却額△75,851千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,062,794千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)2017/09/27 14:15
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、賃貸用資産については各物件を、資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 投資その他の資産(その他) 700 その他 のれん 10,833 東北地区 その他 のれん 45,600
関東地区の事業用資産及びのれんについては、継続的な営業損益のマイナスにより減損損失24,890千円を特別損失に計上いたしました。東北地区ののれんについては、事業計画に基づき検討した結果、収益性の低下が見込まれることから、回収可能価額と帳簿価額との差額を減損損失として45,600千円特別損失に計上いたしました。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/09/27 14:15
前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 実効税率差異 1.8% 4.0% のれん償却額 1.5% 1.6% のれん減損損失 - 1.0% 持分法による投資損失 - 0.5%