3154 メディアス HD

3154
2026/10/06
時価
177億円
PER 予
12.69倍
2010年以降
赤字-29.64倍
(2010-2026年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.44-2.15倍
(2010-2026年)
配当 予
2.5%
ROE 予
6.75%
ROA 予
1.24%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

メディアス HD(3154)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年12月31日
11億4659万
2011年3月31日 -5.56%
10億8283万
2011年6月30日 -5.89%
10億1908万
2011年9月30日 -6.26%
9億5532万
2011年12月31日 -6.67%
8億9157万
2012年3月31日 -7.15%
8億2781万
2012年6月30日 -7.7%
7億6406万
2012年9月30日 -8.34%
7億30万
2012年12月31日 -9.1%
6億3655万
2013年3月31日 -10.02%
5億7279万
2013年6月30日 -11.13%
5億904万
2013年9月30日 +40.71%
7億1625万
2013年12月31日 -5.52%
6億7668万
2014年3月31日 -11.82%
5億9667万
2014年6月30日 -13.41%
5億1667万
2014年9月30日 +0.65%
5億2004万
2014年12月31日 -16.23%
4億3565万
2015年3月31日 -19.37%
3億5125万
2015年6月30日 -31.37%
2億4105万
2015年9月30日 +0.12%
2億4135万
2015年12月31日 -8.36%
2億2118万
2016年3月31日 -9.12%
2億102万
2016年6月30日 -10.03%
1億8085万
2016年9月30日 -11.15%
1億6068万
2016年12月31日 -12.55%
1億4052万
2017年3月31日 -14.35%
1億2035万
2017年6月30日 -63.65%
4375万
2017年9月30日 -17.28%
3619万
2017年12月31日 -65.87%
1235万
2018年3月31日 -39.27%
750万
2018年6月30日 -64.66%
265万
2018年9月30日 +999.99%
11億7167万
2018年12月31日 -3.3%
11億3299万
2019年3月31日 -95.91%
4630万
2019年6月30日 -4%
4445万
2019年9月30日 +201.64%
1億3409万
2019年12月31日 -3.58%
1億2929万
2020年3月31日 +999.99%
15億2849万
2020年6月30日 -9.01%
13億9082万
2020年9月30日 -2.7%
13億5330万
2020年12月31日 -3.58%
13億490万
2021年3月31日 -3.73%
12億5625万
2021年6月30日 -3.84%
12億795万
2021年9月30日 -3.76%
11億6249万
2021年12月31日 -3.91%
11億1704万
2022年3月31日 -4.07%
10億7158万
2022年6月30日 -4.24%
10億2613万
2022年9月30日 -4.43%
9億8067万
2022年12月31日 -4.64%
9億3521万
2023年3月31日 -4.86%
8億8976万
2023年6月30日 -5.11%
8億4430万
2023年9月30日 +57.72%
13億3166万
2023年12月31日 -4.7%
12億6902万
2024年3月31日 +19.7%
15億1906万
2024年6月30日 -1.25%
15億
2024年9月30日 -5.18%
14億2223万
2024年12月31日 -4.56%
13億5738万
2025年3月31日 -6.07%
12億7504万
2025年6月30日 -6.07%
11億9769万
2025年9月30日 -6.25%
11億2285万
2025年12月31日 -6.67%
10億4800万
2026年3月31日 -7.14%
9億7316万
2026年6月30日 -32.69%
6億5502万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない全社に係る金額であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
2026/09/28 11:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△8,474,724千円には、セグメント間取引消去26,003千円、のれん償却額△299,379千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△8,201,348千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2026/09/28 11:31
#3 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の及ぶ期間(8年)にわたり定額法で償却しております。ただし、金額的に重要性のないものについては、発生時に一括償却しております。2026/09/28 11:31
#4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
場所用途種類減損損失(千円)
土地7,278
のれん99,480
無形固定資産(その他)743
工具、器具及び備品3,058
のれん143,809
投資その他の資産(その他)114
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、賃貸用資産については各物件を、資産グループとしております。
上記資産のうち、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている資産、株式取得時に想定していた超過収益力の一部が見込めなくなった㈱アクティブメディカルに係るのれん、及び超過収益力のすべてが見込めなくなったマコト医科精機㈱に係るのれんについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2026/09/28 11:31
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年6月30日)当連結会計年度(2026年6月30日)
税率変更による影響△1.6%-%
のれん償却額2.5%2.9%
のれん減損損失-%3.5%
その他0.6%0.1%
2026/09/28 11:31
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、循環器・整形外科領域を中心とした症例増加及び新規顧客獲得等に伴う販売拡大により、売上高及び売上総利益は前期と比較して増加いたしました。
販売費及び一般管理費においては、主要子会社における事業規模拡大に伴う人員採用及び処遇改善等による人件費の増加に加えて、配送単価の上昇及び配送物量の増加による物流コストの増加により、業務委託費が増加したこと等から、前期と比較して増加いたしました。加えて、一部の子会社の固定資産及びのれんに関する減損損失等を特別損失として計上いたしました。以上より、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は前期と比較して減少いたしました。
この結果、当連結会計年度における売上高は302,336百万円(前期比4.7%増)、営業利益は1,780百万円(同5.1%減)、経常利益は2,306百万円(同4.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は944百万円(同31.4%減)となりました。
2026/09/28 11:31
#7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
2026/09/28 11:31
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の及ぶ期間(8年)にわたり定額法で償却しております。ただし、金額的に重要性のないものについては、発生時に一括償却しております。
2026/09/28 11:31
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/09/28 11:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。