営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 7億6528万
- 2020年12月31日 +49.84%
- 11億4673万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△2,923,634千円には、セグメント間取引消去8,811千円、のれん償却額△9,601千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,922,844千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/09 10:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/09 10:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは医療機関の医療体制維持のため、必要な製品の調達と安定供給を優先し、全社員で感染拡大防止に努めていく方針として事業活動に取り組んでおります。医療機関における手術症例の減少による手術室関連製品の販売減少の影響があった一方で、第3四半期に計画していた案件が前倒しで売上計上されたことに加え、㈱アクティブメディカルとの経営統合による業績への寄与及び消耗品の販売推進、感染拡大防止対策に係る補助金の対象製品の販売により、全体としては増収増益となりました。2021/02/09 10:19
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は117,778百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は1,146百万円(同49.8%増)、経常利益は1,390百万円(同33.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は951百万円(同67.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。