受取手形及び売掛金
連結
- 2021年6月30日
- 435億4341万
- 2021年12月31日 +14.47%
- 498億4452万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価が15,734,957千円それぞれ減少しておりますが、売上総利益以下の各段階利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の前期首残高に与える影響はありません。2023/08/14 15:33
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」から控除して表示していた顧客への将来返金見込額は、第1四半期連結会計期間より返金負債として「流動負債」の「その他」に含めて表示することといたしました。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末から10,770百万円増加し、95,250百万円となりました。2023/08/14 15:33
流動資産は、前連結会計年度末から8,184百万円増加し、76,378百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が6,301百万円、商品及び製品が1,198百万円、流動資産その他が639百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末から2,585百万円増加し、18,871百万円となりました。これは主に建設仮勘定が2,131百万円、投資その他の資産が549百万円それぞれ増加したことによるものであります。