3154 メディアス HD

3154
2026/03/17
時価
176億円
PER 予
13.56倍
2010年以降
赤字-29.64倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.44-2.15倍
(2010-2025年)
配当 予
2.52%
ROE 予
6.41%
ROA 予
1.02%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第15期(2023/07/01-2024/06/30)
【閲覧】

連結

2023年6月30日
18億8077万
2024年6月30日 -29.43%
13億2724万

個別

2023年6月30日
7億4289万
2024年6月30日 -38.33%
4億5814万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2024/09/27 14:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△8,295,955千円には、セグメント間取引消去39,614千円、のれん償却額△284,749千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△8,050,819千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/27 14:49
#3 事業等のリスク
当社グループの販売先には国公立病院等の公的な医療機関が含まれており、当該医療機関は12月及び年度末である3月において設備投資を集中して行う傾向があるため当社グループの販売高は毎年第2Q及び第3Qにおいて他の期より高くなり、これに連動して利益も当該時期に増加する傾向があります。また、その反動で第4Qにかけての販売高が他の期より低くなり、これに連動して利益も当該時期に減少する傾向があります。また、医療機関の新築、移転、増築が行われる際には、多額の医療機器の一括購入が発生し、一時的に販売高が増加する場合があります。従って、当社グループの四半期の経営成績は、通期の経営成績に連動するものではなく、四半期又は半期の経営成績だけをもって、通期の経営成績を予想することは困難であります。
なお、2022年6月期から2024年6月期における各四半期の売上高及び営業利益又は営業損失の状況は、以下のとおりであります。
2024/09/27 14:49
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 5,519,126千円
営業損失 26,430千円
経常損失 27,887千円
2024/09/27 14:49
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/09/27 14:49
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費については、主要子会社における事業規模拡大に伴う人員採用及びベースアップの実施により人件費が増加いたしました。加えて、販売拡大に伴う物流コストの増加、セキュリティ強化及び法令対応に伴うシステム関連費用の発生並びに事業譲受に伴うのれん償却費の増加により増加しております。なお、特別利益において279百万円を計上しておりますが、主たる要因は投資有価証券の売却益であります。
この結果、当連結会計年度における売上高は259,789百万円(前期比8.7%増)、営業利益は1,327百万円(同29.4%減)、経常利益は1,750百万円(同27.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,124百万円(同24.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2024/09/27 14:49

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