売上高
連結
- 2023年12月31日
- 1267億1305万
- 2024年12月31日 +12.62%
- 1427億482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)2025/02/12 15:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自2023年7月1日至2023年12月31日)2025/02/12 15:06
当中間連結会計期間(自2024年7月1日至2024年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 123,824,905 2,888,150 126,713,055 外部顧客への売上高 123,824,905 2,888,150 126,713,055
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 139,709,915 2,994,904 142,704,820 外部顧客への売上高 139,709,915 2,994,904 142,704,820 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは、持続可能な医療体制構築に向けて、製品の安定供給並びに顧客の課題解決に取り組むことを方針として事業活動を行っております。2025/02/12 15:06
当中間連結会計期間においては、症例増加に伴い手術室関連製品等の販売が好調に推移いたしました。また、2024年3月に子会社化したマコト医科精機㈱の実績が計上されたこと及び㈱アルセントの販売が拡大したことにより売上高及び売上総利益は前中間連結会計期間と比較して増加いたしました。
販売費及び一般管理費においては、主要子会社における事業規模拡大に伴う人員採用及び追加的な物流コストの発生により増加いたしました。また、大規模な業務用パソコンの入れ替えに伴うライセンス費用の発生及び前年第4四半期より稼働している倉庫管理システムに係るランニングコストの発生等のシステム関連コストの増加、並びに連結子会社の増加により前中間連結会計期間と比較して増加しておりますが、増収効果に伴い営業利益及び経常利益は増加いたしました。一方、法人税等調整額の影響により親会社株主に帰属する中間純利益は減少いたしました。