3154 メディアス HD

3154
2026/03/17
時価
176億円
PER 予
13.56倍
2010年以降
赤字-29.64倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.44-2.15倍
(2010-2025年)
配当 予
2.52%
ROE 予
6.41%
ROA 予
1.02%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△4,151,427千円には、セグメント間取引消去19,318千円、のれん償却額△125,286千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,045,459千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/02/12 15:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/02/12 15:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間においては、症例増加に伴い手術室関連製品等の販売が好調に推移いたしました。また、2024年3月に子会社化したマコト医科精機㈱の実績が計上されたこと及び㈱アルセントの販売が拡大したことにより売上高及び売上総利益は前中間連結会計期間と比較して増加いたしました。
販売費及び一般管理費においては、主要子会社における事業規模拡大に伴う人員採用及び追加的な物流コストの発生により増加いたしました。また、大規模な業務用パソコンの入れ替えに伴うライセンス費用の発生及び前年第4四半期より稼働している倉庫管理システムに係るランニングコストの発生等のシステム関連コストの増加、並びに連結子会社の増加により前中間連結会計期間と比較して増加しておりますが、増収効果に伴い営業利益及び経常利益は増加いたしました。一方、法人税等調整額の影響により親会社株主に帰属する中間純利益は減少いたしました。
この結果、当中間連結会計期間における売上高は142,704百万円(前中間連結会計期間比12.6%増)、営業利益は751百万円(同10.3%増)、経常利益は983百万円(同9.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は406百万円(同19.5%減)となりました。
2025/02/12 15:06

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