- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
<1>利益連動給与の支給総額は次のとおりとする。
・連結営業利益が150億円未満の場合 ・・・・・・・・支給しない。
・連結営業利益が150億円以上170億円未満の場合・・・45百万円
2016/06/29 10:44- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に当社の余資運用資金および遊休資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
2016/06/29 10:44- #3 固定資産の減価償却の方法
可能にすると判断したことにより、減価償却方法の変更を行ったものであります。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が1,682百万円減少し、営業利益、経常利益
および税引前当期純利益が1,682百万円増加しております。
2016/06/29 10:44- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/29 10:44- #5 業績等の概要
当事業には、乳製品(チーズ、バター、粉乳等)、油脂(マーガリン等)、育児品(乳幼児用粉乳等)等の製造・販売が含まれております。
売上高は226,950百万円(前年同期比106.5%)、営業利益は9,455百万円(前年同期比101.6%)となりまし
た。
2016/06/29 10:44- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業利益
営業利益については、前連結会計年度の9,381百万円から4,622百万円(49.3%)増加し、14,004百万円となりました。
乳価改定など原材料コストや物流コストの上昇があったものの、販売価格の見直しやヨーグルトやデザートの売上の伸長に伴い、収益性の高い商品の構成比が高まったことや戦略設備投資の活用によるコストダウンなどにより、前連結会計年度を上回りました。
2016/06/29 10:44- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ます。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が1,843百万円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益が1,843百万円増加しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
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