レスター(3156)の売上高 - 調達の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 196億9600万
- 2020年6月30日 -18.5%
- 160億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 9:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループの業績管理区分の見直しを行ったことにより、従来「調達」セグメントに含めていた一部の子会社を「半導体及び電子部品」セグメントに変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/14 9:00 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※1 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と貸出コミットメント契約を締結しております。この契約に基づく貸出コミットメントに係る借入未実行残高は、次のとおりであります。2023/08/14 9:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営成績の概況)2023/08/14 9:00
・業績ハイライト(単位:百万円) 2023年3月期第1四半期(累計) 2024年3月期第1四半期(累計) 増減率 売上高 112,552 119,563 6.2% 営業利益 4,072 2,755 △32.3%
当第1四半期連結累計期間の売上高は、スマートフォン・タブレット市況の低迷に伴いEMS事業が減収となったものの、主に調達事業における新規取引の拡大や、半導体の需給改善に伴い電子機器事業が堅調に推移し増収となりました。営業利益はデバイス事業における為替動向の違いに加えて得意先に対する在庫評価減並びに貸倒引当金の計上、更には前年同期の特需が剥落したこと、及びEMS事業の減収などにより減益となりました。金利上昇に伴う支払利息を計上し、経常利益は減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も減益となりました。