レスター(3156)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億6400万
- 2014年6月30日 -51.22%
- -2億4800万
- 2015年6月30日
- -1億7500万
- 2016年6月30日 -40%
- -2億4500万
- 2017年6月30日
- -1億6100万
- 2018年6月30日 -10.56%
- -1億7800万
- 2019年6月30日
- -1億2500万
- 2020年6月30日 -15.2%
- -1億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 電子機器事業2023/08/14 9:00
報告セグメント 事業 主な事業内容 電子機器事業 電子機器 放送、企業、教育、医療・ライフサイエンス、公共施設、FA・セキュリティ、電子計測器等、多岐にわたる分野への映像・音響・通信・計測のソリューション提案、設計・施工、保守・メンテナンス システム機器 デジタル通信等の基幹技術とNFC(近距離無線通信)技術を融合したキャッシュレス端末の開発製造及び海外端末の販売・アプリケーション開発、マイナンバー個人認証関連製品の開発、製造、販売
・業績の概況(単位:百万円) 2023年3月期第1四半期(累計) 2024年3月期第1四半期(累計) 増減率 売上高 3,214 3,960 23.2 % 電子機器 2,595 3,199 23.3 % システム機器 618 761 23.1 %
電子機器事業はイベント需要の回復やオフィスの移転・リニューアルに伴う映像音響機器やICT関連設備の需要増加もあり増収となりました。システム機器事業はサプライチェーンにおける部材調達の回復に伴い、海外製決済端末並びにオフィス向け出入管理端末の売上増加により増収となりました。セグメント利益は増収により損益改善しました。