レスター(3156)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム機器の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億3200万
- 2013年6月30日 -89.22%
- 2500万
- 2013年9月30日 +276%
- 9400万
- 2013年12月31日 +39.36%
- 1億3100万
- 2014年3月31日 +45.8%
- 1億9100万
- 2014年6月30日 -78.01%
- 4200万
- 2014年9月30日 +171.43%
- 1億1400万
- 2014年12月31日 +30.7%
- 1億4900万
- 2015年3月31日 +46.98%
- 2億1900万
- 2015年6月30日 -94.52%
- 1200万
- 2015年9月30日 +166.67%
- 3200万
- 2015年12月31日 +109.38%
- 6700万
- 2016年3月31日 +104.48%
- 1億3700万
- 2016年6月30日 -82.48%
- 2400万
- 2016年9月30日 +287.5%
- 9300万
- 2016年12月31日 +40.86%
- 1億3100万
- 2017年3月31日 +55.73%
- 2億400万
- 2017年6月30日
- -1600万
- 2017年9月30日
- 8900万
- 2017年12月31日 +13.48%
- 1億100万
- 2018年3月31日 +99.01%
- 2億100万
- 2018年6月30日 -88.06%
- 2400万
- 2018年9月30日 +283.33%
- 9200万
- 2018年12月31日 +6.52%
- 9800万
- 2019年3月31日 +59.18%
- 1億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・業績の概況2025/06/30 10:00
システムソリューション事業は引き続きオフィス移転需要などで企業向けビジネス等が伸長したものの、放送関連向けや決済端末などのシステム機器における販売が低調に推移しました。また、センサー関連ビジネスの一体強化を図るため、イメージセンシングビジネスをデバイス事業に移管したことなどにより全体では減収となりました。エコソリューション事業は新電力における電力販売先の拡大及び国内外における太陽光発電所の拡大やPPA(電力販売契約)の新規契約の増加もあり増収となりました。セグメント利益はシステムソリューション事業における増益はあったものの、エコソリューション事業における電力の需給調整市場の競争激化などにより減益となりました。
以上の結果、売上高は42,835百万円(前年同期比5.5%増)、セグメント利益は4,205百万円(前年同期比21.3%減)となりました。