レスター(3156)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億3100万
- 2014年12月31日 +13.74%
- 1億4900万
- 2015年12月31日 -55.03%
- 6700万
- 2016年12月31日 +95.52%
- 1億3100万
- 2017年12月31日 -22.9%
- 1億100万
- 2018年12月31日 -2.97%
- 9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 電子機器事業2024/02/14 9:31
報告セグメント 事業 主な事業内容 電子機器事業 電子機器 放送、企業、教育、医療・ライフサイエンス、公共施設、FA・セキュリティ、電子計測器等、多岐にわたる分野への映像・音響・通信・計測のソリューション、設計・施工、保守・メンテナンス システム機器 デジタル通信等の基幹技術とNFC(近距離無線通信)技術を融合したキャッシュレス端末の開発製造及び海外端末の販売・アプリケーション開発、マイナンバー個人認証関連製品の開発、製造、販売
・業績の概況(単位:百万円) 2023年3月期第3四半期(累計) 2024年3月期第3四半期(累計) 増減率 電子機器 11,414 12,581 10.2% システム機器 2,946 2,507 △14.9% セグメント損失(△) △297 △174 -
電子機器事業は医療向けや企業での映像・音響機器への設備投資の増加などにより増収となりました。システム機器事業は海外製決済端末などの売上増加があったものの、マイナンバー個人認証関連製品における前事業年度の特需が剥落したことにより減収となりました。セグメント利益は、プロダクトミックスの良化により損益改善しました。