レスター(3156)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9400万
- 2014年9月30日 +21.28%
- 1億1400万
- 2015年9月30日 -71.93%
- 3200万
- 2016年9月30日 +190.63%
- 9300万
- 2017年9月30日 -4.3%
- 8900万
- 2018年9月30日 +3.37%
- 9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 電子機器事業2023/11/14 16:15
報告セグメント 事業 主な事業内容 電子機器事業 電子機器 放送、企業、教育、医療・ライフサイエンス、公共施設、FA、セキュリティ、電子計測器等、多岐にわたる分野への映像・音響・通信・計測のソリューション、設計・施工、保守エンジニアリング システム機器 デジタル・通信等の基幹技術とNFC(近距離無線通信)技術を融合したキャッシュレス端末及びセキュリティ並びにマイナンバー個人認証関連製品の開発、製造、販売及びアプリケーション開発
・業績の概況(単位:百万円) 2023年3月期第2四半期(累計) 2024年3月期第2四半期(累計) 増減率 電子機器 8,055 8,519 5.8% システム機器 1,652 1,641 △0.7% セグメント損失(△) △166 △105 -
電子機器事業は医療向けの伸長や教育関連の需要増加などにより増収となりました。システム機器事業は海外製決済端末などの売上増加があったものの、マイナンバー個人認証関連製品の特需剥落により微減収となりました。セグメント利益はプロダクトミックスの良化により損益改善しました。