- 3156
- 2026/09/08
- 時価
- 1524億円
- PER 予
- 10.56倍
- 2010年以降
- 赤字-19.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.27-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 13.8%
- ROA 予
- 3.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△179百万円には、セグメント間消去取引△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△178百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/07/31 16:13
(2)セグメント資産の調整額2,623百万円には、セグメント間消去取引等△149百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,772百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の所有する現金及び預金、建物及び工具器具備品等であります。
(3)減価償却費の調整額45百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△165百万円には、セグメント間消去取引△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△164百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,336百万円には、セグメント間消去取引等△751百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,087百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の所有する現金及び預金、建物及び工具器具備品等であります。
(3)減価償却費の調整額51百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社の所有する建物及び工具、器具及び備品等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2017/07/31 16:13 - #3 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2017/07/31 16:13
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 有形固定資産(建物及び構築物) 4百万円 -百万円 有形固定資産(工具、器具及び備品) 2 1 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
……連結財務諸表提出会社及び連結子会社(国内)は定率法を、また、連結子会社(在外)は主として定額法を採用しております。但し、連結財務諸表提出会社及び連結子会社(国内)は、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
……連結財務諸表提出会社及び連結子会社(国内)の自社利用のソフトウェアについては社内の利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。その他の無形固定資産については定額法を採用しております。
③ リース資産
……リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/07/31 16:13