建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 9億
- 2021年3月31日 -4.33%
- 8億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/23 10:00
(3)重要な引当金の計上基準① 有形固定資産(リース資産を除く) 当社及び連結子会社(国内)は定率法を採用しております。また、連結子会社(在外)は主として定額法を採用しております。但し、当社及び連結子会社(国内)は、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 ② 無形固定資産(のれんを除く) 定額法を採用しております。なお、当社及び連結子会社(国内)の自社利用のソフトウエアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/06/23 10:00
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 861 百万円 907 百万円 機械装置及び運搬具 1,281 1,023 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金の受入れにより有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/06/23 10:00
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 62 百万円 21 百万円 機械装置及び運搬具 86 30 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは次の資産グループについて減損損失4,580百万円を計上しております。2021/06/23 10:00
当社グループは、原則として、事業用資産については会社毎の資産を基本単位としてキャッシュ・フローを生み出す最小単位、のれんについては継続的に損益を把握している管理会計に準じた事業単位をもとに資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) その他 のれん 東京都品川区 520 事業用資産 機械装置及び建物等 東京都品川区 56 秋田県大館市 364
環境エネルギーセグメントの一部を構成する植物工場事業におきましては、製品を安定的に供給するため完成品を植物工場間で融通しあい、植物工場事業全体で収支把握しているというビジネス特性の下、植物工場事業全体を一つのビジネスであるとみたグルーピングを実施しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.固定資産の減価償却の方法2021/06/23 10:00
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 (2)無形固定資産 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 (3)リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。